2021年08月01日号
次回9月1日更新予定

著者紹介

中井康之(なかい・やすゆき)

最終更新日:2020年08月01日

1959年生まれ。国立国際美術館学芸員。これまで企画したおもな展覧会=「もの派-再考」「藤本由紀夫展 +/-」「アヴァンギャルド・チャイナ-〈中国当代美術〉-二十年」など。

この著者が書いた記事

「ど れ に し よ う か な 天 の 神 様 の 言 う と お り ・・・」 あるいは「作者の死」

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2021年08月01日]

展覧会の作り方について── 「分離派建築会100年」展と「イッツ・ア・スモールワールド」展から

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2021年03月15日]

美術館で感じる開放感──芦屋市立美術博物館「美術と音楽の9日間 rooms」

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2020年12月01日]

光の無限軌道を描く──「久門剛史 ─ らせんの練習」

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2020年08月01日]

パンデミックと……、建築と……、

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2020年04月15日]

「もの派」事始めを探る──関根伸夫、李禹煥、郭仁植

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2020年02月15日]

広島市現代美術館 開館30周年記念特別展
「美術の七燈」を解題する

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2019年07月15日]

柳瀬安里《線を引く》

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2019年04月15日]

「芸術作品」について

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2018年12月15日]

「パフォーマンス・アート」──その表現と体験の深化

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2018年07月15日]

文字の大きさ