2021年04月15日号
次回5月17日更新予定

著者紹介

杉原環樹(すぎはら・たまき)

最終更新日:2021年04月15日

ライター。1984年東京都生まれ。武蔵野美術大学大学院造形理論・美術史コース修了。出版社勤務を経て、美術系雑誌や書籍で構成・インタビュー・執筆を行なう。主な媒体に美術手帖、CINRA.NET、アーツカウンシル東京関連。関わった書籍に、卯城竜太(Chim↑Pom)+松田修『公の時代』(朝日出版社)、森司監修『これからの文化を「10年単位」で語るために ー 東京アートポイント計画 2009-2018 ー』(アーツカウンシル東京)など。

この著者が書いた記事

第1回 プロローグ:生きることは変わること。アメーバのような美術館の「揺らぎ」について──畑井恵(千葉市美術館)

コンテンツカテゴリ:もしもし、キュレーター?
[2021年04月15日]

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