2019年08月01日号
次回9月2日更新予定

著者情報

畠中実(はたなか・みのる)

最終更新日:2019年04月01日

1968年生まれ。NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]主任学芸員。90年代末より国内外における同時代の電子音響表現を紹介。2000年の「サウンド・アート──音というメディア」展以降、2012年にはポスト・インターネットの動向を展覧会としてとりあげるなど、現在まで作家の個展など、さまざまな展覧会を手がけている。美術および音楽批評。

この著者が書いた記事

メディアから考えるアートの残し方
後編 歴史の描き方から考える──展示、再演、再制作

コンテンツカテゴリ:トピックス
[2019年04月01日]

16年目のICCと磯崎新展──磯崎新「海市」から「都市ソラリス」へ

コンテンツカテゴリ:フォーカス
[2013年12月15日]

[シリーズ6:“音”の現在形]聴くこと、見ること、知覚すること──音=楽=アートの現在形

コンテンツカテゴリ:トークシリーズ:「Artwords」で読み解く現在形
[2013年12月15日]

文字の大きさ