著者紹介

宮北剛己(みやきた・ごうき)

最終更新日:2021年11月01日

慶應義塾ミュージアム・コモンズ特任助教、慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究センター研究員。2018年博士号(メディアデザイン)取得。UXデザインおよびデジタル・ヒューマニティーズの分野で、文化資源のデジタルアーカイブ/インターフェースに関わるデザイン理論、手法や実装に関して、多角的な視点から研究している。これまで、国内外の研究パートナー(パフォーミング・アーツ・カンパニー、コンピュータ・サイエンス研究者、日本書誌学研究者など)とともに、実践型・分野横断型の協働プロジェクトに数多く従事してきた。現在は、慶應義塾の大規模公開オンライン講座(MOOC)のコースデザインにも従事している。

この著者が書いた記事

マテリアリティを備えたデジタルアーカイブを目指して──KeMCoの実践

コンテンツカテゴリ:デジタルアーカイブスタディ
[2021年11月01日]