2022年11月15日号
次回12月1日更新予定

著者紹介

マーク・サルバトス(まーく・さるばとす)

最終更新日:2022年06月05日

Mark Salvatus。アーティスト。フィリピンのケソン・シティを拠点に活動中。マニラのサント・トーマス大学美術デザイン学部で広告美術を学ぶ。これまで、アジア・アート・ビエンナーレ2021(台中)、第2回ラホール・ビエンナーレ(パキスタン、2020)、シャルジャ・ビエンナーレ14(UAE、2019)、光州ビエンナーレ2018 PCANパビリオン、「How Little You Know About Me」展(国立現代美術館ソウル館、2018)、「サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年だから現在まで」展(森美術館、2017)、ヴェネツィア建築ビエンナーレ・フィリピン館(2016)、SONSBEEK International(オランダ・アーネム、2016)など、さまざまな展覧会場で作品を発表している。Load na Dito Projectsの共同設立者。

この著者が書いた記事

TRA-TRAVELとLoad na Dito Projectsに聞く、パンデミック以降のアーティストの国際交流

コンテンツカテゴリ:フォーカス
[2022年06月15日]

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