2022年09月15日号
次回10月3日更新予定

著者紹介

イトウユウ(いとう・ゆう)

最終更新日:2022年04月15日

京都精華大学国際マンガ研究センター・特任准教授。専門はマンガ研究・民俗学。京都国際マンガミュージアムを中心に多くのマンガ展も手掛ける。「赤塚不二夫マンガ大学展」(2011)、「日常を少しだけズラす 『ジョジョリオン』からみる日本の日常」(2014)、「横山裕一〈これをネオ壁面と呼ぶ〉集合する名士とけもの」(2015)、「荒俣宏の大大マンガラクタ館」(2020)など。主な出版業績としては、『「はだしのゲン」がいた風景 マンガ・戦争・記憶』(共著、梓書房、2006)、『マンガミュージアムへ行こう』(共著、岩波書店、2016)など。ウェブサイト「マンガ展のしくみ」を運営。
https://mangaten-shikumi.com/

この著者が書いた記事

マンガが「芸術」になる!? ──マンガのデジタルアーカイブの実践から考える

コンテンツカテゴリ:デジタルアーカイブスタディ
[2022年04月15日]

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